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特定アジアの問題

特定アジア(特ア)とは?

サッカー・ワールドカップのアジア予選などには実にたくさんの国が参加していますよね。アジアにはおよそ50カ国ほどが存在しています。

その国の数に時々、驚くことはありませんか?

近年のマスコミの報道は明らかに「ある意図」の元になされていると思わざるを得ません。

事ある毎に「アジアが反発」「アジアに配慮を」というようなことが新聞やテレビで報道されますが、このアジアとはいったいぜんたい、どの程度の規模感を持って発しているのでしょうか。

マスコミが使う「アジア」とは、たかだか中国、韓国、北朝鮮のわずか3カ国に過ぎません。50カ国あると言われるアジアの国の中の、たった3カ国を、さも「アジア全体」と誤解させるような報道をしているのは、もはや明らかです。

このアジア3カ国に共通するものは「反日国」です。他のアジア諸国の意見ではなく、このたった3カ国の意見を「アジアの総意」として日本に対して報道しているのがマスコミなのです。

このたった3カ国をアジアと言うのは、あまりに偏向過ぎる、ということから生まれた言葉が『特定アジア(特ア)』です。

特定アジア(特ア)とは、アジアの中の反日3カ国の韓国、中国、北朝鮮を指しています。